とりとめのない日々の出来事
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


   ( ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)
   \_|_____○/
  / //ノノノ人ヽ   ヽ
  | /  -‐'  'ー-' \ヽ |
  ||  (●), 、(●:ヽ /
   |  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |   あーさーくーらー
   \  .`ニニ´  .:::/
   /`ー‐--‐‐ー´´\

さくら荘のペットな彼女見てるとこのAA思い出す

>挨拶

Pixivタグでグッときたものを

生靴下

生靴下 とは 靴やブーツを履いていない状態での靴下を着用した姿の絵に付けられるタグである。

概要

足元が靴下のみという状態であり、靴下の足裏やつま先があらわになっている事を指す。素足とは逆の言葉。

靴下をはくときはたいてい靴かブーツを履いているため、生靴下というのは家にいるときや座敷などに限られ、案外見る機会は少ない。

特に「靴下に包まれた足指や足裏が好き」という靴下フェチの紳士が好み、わざわざ靴を脱がせて靴下姿を描く絵師もいる。
その手の紳士にとっては生靴下=パンチラと同義。
くんかくんかしたいタグもついたりする。


鉄壁の左足


女性(稀に男性も)本人の左足が股間やパンツを隠す役目を担っているイラストに付けられるタグ。

概要

鉄壁の左足とは、見えそうで見えない状態のことだ。

くっ・・・、ちょっとそこの左足どいてくれっ!



雄っぱい


男性の分厚い胸。胸板との違いは本文を参照のこと。

概要

男性の胸部が強調された作品、
もしくは作品内の男性の胸部が閲覧者の琴線に触れた場合につけられるタグ。
おっぱいの男性版であり、胸板よりも色気、肉厚が強い意味合いがある。
男であっても大胸筋で谷間ができている場合などは必ずと言っていいほどこのタグがつけられる。

男女問わず熱烈な愛好者によって日夜作品内から見いだされ増え続けているが、
男子おっぱいとは違い、男性らしさが重視されている。
その為汗、胸毛などのタグとセットになっている場合が多く、注意が必要。

豊かな脂肪でたぷんとしている雄っぱい
胸筋や脂肪でほんのりと膨らんでいる雄っぱい
スマートなぺったん雄っぱい、毛深い雄っぱい……などなど
意外とその種類は多い。



ヒト

ヒト科の動物。

概要

ヒトとは、動物界・脊索動物門・脊椎動物亜門・哺乳綱・サル目・真猿亜目・狭鼻下目・ヒト上科・ヒト科・ヒト属・ヒト種の哺乳類である。現生種は「ホモ・サピエンス・サピエンス(Homo sapiens sapiens)」一種のみ。食性は雑食だが、植物質の食物のみを摂る個体も一定数存在する。

脳に言語中枢を持ち、言語的コミュニケーションを高度に発達させていることと、直立二足歩行(鳥やカンガルーは二足歩行ではあるが脊椎が直立しておらず「直立」二足歩行ではない)を行うことが最大の特徴。体を支えることから完全に開放された前足は手となり、道具の使用を発達させた。

生息数は60億以上。極地・高山・砂漠を除く世界中の陸上で個体群が確認されている。



火葬

火葬とは葬送の一つで遺体を焼却する方式である。

日本における一般的な葬送の手法である。

遺体を焼却した後の骨(焼骨)の一部を骨壺に収骨し土中に埋葬する、という方式である。海外に多い土葬と比べると土地面積の節約につながり、土壌汚染を最小限にできるメリットがある。

日本では仏教の伝来とともに火葬の文化が広がったと考えられている。現代で火葬以外の葬送を希望するケースは少ないと思われるが、地方の一部では土葬がまだ風習として残っている。

東京都など大都市圏の幾つか自治体では、人口が圧倒的に多く毎年発生する死者数も膨大ゆえに、スペースが絶対的に足りないという現実的な事情もあり、条例で実質火葬一択としている。その他の市町村も上記の風習として残っているところ以外は、内規等で規制しているところがほとんどである。

されど、故人の信仰していた宗教によっては火葬を禁忌と見なしている場合もあるので注意されたい。特にイスラム教は教義上の禁忌が絶対的故に土葬一択である(ゆえに上記の規制も相まって首都圏在住のムスリムたちは墓地を山梨県等の遠隔地に求めざるを得ないが、トラブルも多いようである)。キリスト教系も本来なら火葬禁止とされていたが、スペース不足という現実には勝てず、日本ではやむを得ず火葬が許可されている。

この他の国々でも、従来まで土葬が基本だったところが同様の理由で、土葬から火葬へと変容している場合が少なくない。それでもやはり火葬への抵抗感が強いのが現状である。

pixivではキャラクターが燃えているイラストにつけられる事もあるが、
そもそも火葬というタグがついているイラストはあまり多くない。



カツ丼

警察の取調べに出てくる日本人のソウルフード。 昔は容疑者に食べさせて良かったのだが、最近変わった警察の規定で禁止(自白誘導にあたる可能性がある)された。ちなみに代金は刑事のおごりではなく被疑者の自腹。

レシピ

カラっと揚げたトンカツを、食べやすい大きさに切り分ける(ヒレカツの場合、この手順を省く場合あり)
どんぶり鍋に丼つゆを入れて玉ねぎを敷き、その上に切り分けたトンカツを置いて火を入れる。
丼つゆが煮立って玉ねぎに火が通ったら、溶き卵をかけ回し蓋をする。
卵が完全に固まる前に火から降ろして、汁ごと丼飯に乗せる。
仕上げに刻みのりや三つ葉などをお好みで乗せて、食すべし


KDV(カツ丼バリエーション)

最近は卵で閉じないタイプのカツ丼にも人気が集まっている。その中でも特に人気の高いものを紹介。

ソースカツ丼:群馬県前橋市が発祥とされるカツ丼。ご飯の上にキャベツが敷き詰められているのが特徴。

ドミカツ丼:岡山県岡山市・倉敷市の名物料理。こちらはソースの代わりにデミグラスソースをたっぷりかけているのが特徴。

かつめし:兵庫県加古川市が発祥のカツ丼・・・に近いもの。かつめしは丼ではなく、お皿に盛り付けられたご飯の上に切り分けたカツを乗せ、デミグラスソース・ハヤシソースなどをかけ、付け合せにスパゲティなども盛りつけたモノ。非常に似たものが、福岡県大牟田市・静岡県長岡市でも提供されている。



イラストとは関係ない説明文も載っている

そんな百科事典

それがPixiv百科事典

もうこれなんなんだよ


ノシ
スポンサーサイト

【2012/12/04 05:29】 | 日記
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。