とりとめのない日々の出来事
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


今朝早朝更新しようと思ってたのに出社時間過ぎるまで寝てた

書くネタも無かったけどね

>挨拶

仕事帰りに本屋さんへ

発売日とかチェックしないで定期的に本屋に行って買う人間です

本屋に行く頻度かなり減ったけど

とりあえず購読しているものの新刊出てたので買ってきました

電波教師 2 (少年サンデーコミックス)電波教師 2 (少年サンデーコミックス)
(2012/06/18)
東 毅

商品詳細を見る


ひろなex. (4) (まんがタイムKRコミックス)ひろなex. (4) (まんがタイムKRコミックス)
(2012/05/26)
すか

商品詳細を見る


ひろなex.の新刊を見つけてちょっとテンション上がった

本題、見かけてついつい手に取ってしまった物が↓

筋肉の神マッスル (電撃文庫 さ 4-26)筋肉の神マッスル (電撃文庫 さ 4-26)
(2012/06/08)
佐藤 ケイ

商品詳細を見る


目に入ったと思った時には既に手の中にあった

何を言っているのかわk(ry

なんで買ったんだか、疲れてる時の買い物にはご注意を

持論で『筋肉にハズレ無し』ってのがあるせいだ

筋肉キャラは大体面白い

そんな気がする


リトルバスターズ×fate  主人公最強 ハーレム 

さわりだけ追記に置いときますね


いい筋肉でまた会おう

「素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。 祖には我が大師シュバインオーグ。
 降り立つ風には壁を。 四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ」

「閉じよ。閉じよ。閉じよ。閉じよ。閉じよ。
繰り返すつどに五度。
ただ、満たされる刻を破却する」

「――――告げる。
 汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に。
聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ」

「誓いを此処に。

我は常世総ての善と成る者、
 
我は常世総ての悪を敷く者。

汝三大の言霊を纏う七天、
抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!」

 
 途端、吹き荒れる魔力、これを肌で感じながら確信した。
 ――わたしは最強のカードを引き当てたのだと。

 魔法陣に光が集い、それが人の形を象っていく。
 緊張しているわたしを焦らす様にゆっくりとそれはなっていく。
 そして――

「……は?」

 ――そこには学生服を着た少年が立っていた。



「……あれ?」

 気がついたらまるで知らない場所にいた。
 何でこんなところに、僕はさっきまで真人と一緒に……

「あなた、何なの?」

「へ?」

 混乱しているといきなり声を掛けられた。
 見ると、目の前には見知らぬ女の子が一人

「どっからどうみても英雄、じゃないわよね。 失敗? そんな馬鹿な…… 仮に失敗だったとしても……」

 ブツブツと独り言を呟く女の子、でも僕にとっていまはそれどころじゃなかった。
 僕にはやらなきゃいけないこと、果たさなければならない使命があるのだ。

「ねえ、名前はなんていうの?」

「と、遠坂…… 遠坂凛よ」

「ふーんリンって名前なんだ」

「な、何よなんか文句でもあんの!」

「いや、たいしたことじゃないよ。 さあそんなことより凛ちゃん! 僕と一緒に筋肉旋風(センセーション)だ!」

 そう、僕の使命とは筋肉旋風(センセーション)を巻き起こすことなのだから!

「は、はあ!?」

「さあ、凛ちゃん筋肉筋肉ー!」

「え、ちょっと! まちなさ…… きゃああああああ!」




「えへへ。筋肉、しちゃった……
 筋肉いぇいいぇーい! 筋肉いぇいいぇーいっ!!」

「さあ行こう! 僕らのアヴァロンへ!」


リトルバスターズ×fate  主人公最強 ハーレム 

スポンサーサイト


追記を閉じる▲
「素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。 祖には我が大師シュバインオーグ。
 降り立つ風には壁を。 四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ」

「閉じよ。閉じよ。閉じよ。閉じよ。閉じよ。
繰り返すつどに五度。
ただ、満たされる刻を破却する」

「――――告げる。
 汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に。
聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ」

「誓いを此処に。

我は常世総ての善と成る者、
 
我は常世総ての悪を敷く者。

汝三大の言霊を纏う七天、
抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!」

 
 途端、吹き荒れる魔力、これを肌で感じながら確信した。
 ――わたしは最強のカードを引き当てたのだと。

 魔法陣に光が集い、それが人の形を象っていく。
 緊張しているわたしを焦らす様にゆっくりとそれはなっていく。
 そして――

「……は?」

 ――そこには学生服を着た少年が立っていた。



「……あれ?」

 気がついたらまるで知らない場所にいた。
 何でこんなところに、僕はさっきまで真人と一緒に……

「あなた、何なの?」

「へ?」

 混乱しているといきなり声を掛けられた。
 見ると、目の前には見知らぬ女の子が一人

「どっからどうみても英雄、じゃないわよね。 失敗? そんな馬鹿な…… 仮に失敗だったとしても……」

 ブツブツと独り言を呟く女の子、でも僕にとっていまはそれどころじゃなかった。
 僕にはやらなきゃいけないこと、果たさなければならない使命があるのだ。

「ねえ、名前はなんていうの?」

「と、遠坂…… 遠坂凛よ」

「ふーんリンって名前なんだ」

「な、何よなんか文句でもあんの!」

「いや、たいしたことじゃないよ。 さあそんなことより凛ちゃん! 僕と一緒に筋肉旋風(センセーション)だ!」

 そう、僕の使命とは筋肉旋風(センセーション)を巻き起こすことなのだから!

「は、はあ!?」

「さあ、凛ちゃん筋肉筋肉ー!」

「え、ちょっと! まちなさ…… きゃああああああ!」




「えへへ。筋肉、しちゃった……
 筋肉いぇいいぇーい! 筋肉いぇいいぇーいっ!!」

「さあ行こう! 僕らのアヴァロンへ!」


リトルバスターズ×fate  主人公最強 ハーレム 

スポンサーサイト

【2012/06/18 23:41】 | 買い物
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。