とりとめのない日々の出来事
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風呂はいったら軍曹さん(アシダカグモ)がいらっしゃいました

昨日はゲジゲジ、一体この家はどうなっているんだっ

>挨拶

特に書くことがないので最近読んだSS(ショートストーリかサイドストーリーの略?)のリンク貼ります

大きな文字クリックすると全文が読めます


ほむら「また告白された・・・」まど神「ぶちころす」
ほむら「はぁ・・・今週だけで三人目・・・」

まど神「ほむらちゃんに手を出すなんて・・・」ワナワナ

まど神「許せないよ」

まど神「血祭りだよ」

まど神「ティヒ、ティヒヒヒヒヒヒヒッ!!!」

ほむら「私にはまどか以外考えられないのに・・・」

まど神「ほむらちゃん///」



佐天「対象の口調を変える能力か…」

佐天「どんな風に変わるんだろ?とりあえず実験代わりに初春に使ってみよう」

初春「あ、佐天さーん」

佐天「タイミング良く初春が来たな…作為的なものを感じるけどまあいいか」

佐天「おはよー初春(ついでに初春の口調を変えるか――ポチッとな)」

初春「お゙ぉおォおんはようごじゃいぃましゅぅぅぅしゃてんしゃん」

佐天「!?」


さやか「ねぇ杏子、ぱんつくったことある?」杏子「ぱん?」

さやか「どうなのよ?」

杏子「あー、昔な」

さやか「え!あんたパンツ食ったことあるの?」

杏子「だからそう言ってんじゃん」

さやか「パンツ、食ったことあるのね?」

杏子「……」

さやか「……」

杏子「騙しやがったなー!!」




ほむら「私も食べたことあるわよ、まどか」

まどか「そんな報告はいらないよ」



マミ「みんなの必殺技に名前を考えてあげましょう」

マミ「なぜ技名を叫ばないのかしら?」

QB「必要ないからじゃないかな」

マミ「そんな事はないわ。だって私達は魔法少女なのよ」

マミ「きっと、きっかけがないのよね。本当は叫んでみたいはずよ」

QB「………」

マミ「いい名前があれば使ってくれるわ」

QB「かもしれないね」



ほむら「みんなが必殺技を使い始めた……」

ほむら「どうしてこんな事に……」

ほむら「軽く調子を合わせてあげるだけだったんじゃないの?」

ほむら「なんとかしなくちゃ……」

ほむら「みんな巴マミに毒されてる……!」

※上の続きです


まどか「ほむらちゃんってナルシストなの?」

ほむら「私はマドカニストよ」

まどか「それもどうかと」



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ノシ
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【2011/09/18 00:28】 | 2ちゃん
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